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久々に蒲田で餃子三昧

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私の友人で、飲み会の名幹事がいる。その名は「ラグちゃん」



彼は皆がよろこぶレストランの選定から、お店とのやりとり、すべてを一手に引き受け、満足度最高の会を仕切る、いわば「飲み会の達人」。



ビールを大量に消費する私のコップの減りは遠くからも見逃さず、「次どうする?」と聞いてくる姿はまさに神業!



ゴクゴクの日もピンチヒッタースタッフとして、いろいろ手伝ってくれた。私が頭が上がらない一人。



そんな彼が幹事をつとめる第一回定例会が蒲田で開催されたので参戦してきた。



■ お店データ

フュージョンクッキング コムシェソワwith餃子工房
〒144-0051 東京都大田区西蒲田7-65-9 青木サンロードアーケード

電話:03-5711-5151

ランチ  火~金 11:00~14:30
ディナー 火~日 17:00~23:00


蒲田には5年ほど前に住んでいた。改札が様変わりしていてびっくり!かなりきれい&オシャレになってる!



蒲田はおいしい餃子やさんがたくさんあることで有名。ニイハオ歓迎はよく通ったなぁー。



今回のお店は蒲田に住んでいた私もノーチェックだった。このアーケード、毎日のように通っていたのに一度も入ったことがなかったわー!見逃してた!



こちらのお店の面白いところは、ロフトがあるところ。今回10名強でうかがって、ロフトを利用。なんだか隠れ家っぽくていいかも。



カールスバーグで乾杯!


羽根つき餃子は、スープがじゅわーん。醤油はなく、お酢をつけて食べる。止まらない!


水餃子の上にはパクチー。つるるんとお腹に入っちゃう。


牛肉のタルタル(かな?) 餃子と、こんな洋風料理の組み合わせがおもしろーい!



このお店、ハヤシライスが名物とのこと。あーん、せっかくラグちゃんが分けてくれようとしたのに、おなかいっぱいで食べ損ねてしまった(泣)



ラグちゃんはいつものように、皆の料理やコップに目を光らせ、タイミングをいろいろ見計らった名幹事ぶりを発揮。ラグちゃんありがとう~!



今回は美味しい料理を食べながらのミニセミナーつき。



FMラジオのディレクターが語る、「1秒の管理術」、初心者専門メイクのプロ講師が教える、「好印象な素肌づくりのポイント」、そしてラグちゃんの「サラリーマンのための出張先でいいお店を見つける方法」。



美味しいだけでなく、ためになるなんてなんてお得な集まりでしょう!



久々の蒲田の町並みを見れたし、料理はおいしかったし、プチセミナーはためになったし、最高の一日だった!

先日は、365日中400日以上食べ歩いており、首都圏の有名ホルモン店はほとんど制覇しているというホルモンのプロ!ホルモニスト女子のYちゃんと前の職場の後輩Aちゃん、私の女子3人で久々の再会!


飲もう飲もうといいつつ、なかなか会えなかったのでとってもうれしい☆


Yちゃんはホントすごい子なのだ。普段は高級ワイン関係のお仕事でバリバリ働いていて、高級レストランやワインについても造詣が深い。でもスノッブな感じは全くなくて、気取らない豪快さで下町を練り歩く。


肝臓の強さにおいても、飲食の知識においても、最も尊敬する友人の一人。いつか彼女がホルモンとか飲み歩きの本を書いてくれることを心から願っている。


場所は亀有、「豚のホルモン焼 大力」。お隣の駅、金町が本店のお店だそう。


■ お店データ (「じーも」より)
豚のホルモン焼 大力
東京都葛飾区亀有5-27-14
TEL/ FAX   03-3628-7743
営業時間   16:30 -24:00
定休日    火曜日



早速、名物の「豚のハラミ刺」(奥)と「タン刺し」を。(我慢できずに食べてしまい、食べかけを撮影。。。ぐちゃぐちゃでスミマセン)


豚のハラミをお刺身に??


生まれて初めて食べた。肉を喰らう!って感じのしっかりした歯ごたえだけど、味はとっても上品。トロトロの黄身と混ぜるとコク味が加わって絶品!


タン刺しも粒マスタードで食べるあっさり味。最初のおつまみに最適。


豚ハラミ、3人でひと皿注文したけど、1人1皿でも十分いける!


お店はカウンターがメイン。カウンターのオジサマ方がみんな手にしているのは、ビールじゃなくって「元祖ハイボール」



Yちゃんによると、下町ハイボールにはお店によって独自の配合があるとのこと。それぞれをお店によって飲み比べたりするらしい。


下町在住3年目の私。自称酒好きだったけど、まだまだ私の知らないディープな世界がたくさんあるなぁー。勉強したい!


これがまた、飲みやすくってゴクゴクいっちゃうんだ!ほんのり梅酒のような風味もある。なんでも、杏のエキスも入っている秘伝のものらしい。


気づいたら3~4杯飲んでいたような。。。



もちろん焼きホルモンも満喫!40年以上代々受け継がれているという秘伝のタレにつけられたお肉たち。煙モクモクの中、女子トーク炸裂でとっても楽しかった~。


このお店、あまりにも気に行って、連れをつれて昨日もお店にお邪魔してしまった。モチロン豚ハラミ刺しは必須。連れも気に行ったみたいで、また通うお店リストが増えてうれしい!


Yちゃん、ステキなお店教えてくれてありがとう!

おくればせながら、あけましておめでとうございます!

今年も体重増加、肝臓負担と戦いながらも、走ったり、ウコン飲んだりして精力的に飲み食いしていきますので、どうぞよろしくお願いいたします!

ブログの更新は滞り気味でしたが、旺盛な食欲、酒欲は変わらずでした。年末年始を写真で振りかえります~。写真大量ですが、お付き合いください。




連れ作、酢豚。豚肉はビタミンB1がいっぱい入ってるから、脂肪燃焼するんだよね~、と、もっともな理由をつけつつ、油で揚げた豚肉を食らう(苦笑)。ホント、のんべえと食いしんぼうは、いろんな理由をつけて飲みくいするもんですねぇー。

12月30日は、年末最終営業の、季節料理 志乃多"(きせつりょうり しのだ)さんへ。相変わらず至福の料理。(写真は一部です)

料理を食べながら、今年一日を振り返り、周囲の方々に感謝。こうやって美味しい料理を頂けるのも、会社を辞めて、ほそぼそですが仕事を頂けているのも、周りの方のいろいろなアドバイスを頂けるのも、本当に有難いなぁー。

大みそかは、連れ作、年越し天ぷらそば。2人暮らしなのに、何人前か?ぐらいの量ですが、美味しかった!

お蕎麦は、近所のおいしいお蕎麦屋さんから生そばを。

めでたくお頭つきのお味噌汁。


新年は連れの実家、静岡へ。富士山が見事!

実家の愛犬、ナナちゃんも相変わらずかわいい☆

親戚のマミちゃんが調理師として勤めているホテルにて、マミちゃんが手掛けた料理を堪能。プリンが見事!練乳みたいにコクがあってクリーミー。あと5個は食べられる。日本酒は、静岡のお酒開運の純米酒と、富士錦の無濾過生原酒。名前からして、めでたい!


実家からの帰りは、お土産に富士宮やきそばを買おう、とスーパーに。でも年始で皆同じことを考えているみたいで、やきそば麺は一個も残っておらず。このままじゃなんとなく悔しいので、近所の焼きそばやさんへ。お気に入りだったわたおこ屋がつぶれてしまったようで大ショック...。

気を取り直して、新しいお店を開拓。ぼて福 富士宮阿幸地店に入ってみた。ここはチェーン店のようだけど初めてみた。鉄板がそれぞれの席についていて、好きに調理ができていい感じ。慣れた連れの手つきで安心していつものやきそば。弾力がある乾いた麺を蒸らして食べる。絶品!

このお店オリジナルらしい「ねぎだくお好み焼き」というのも美味しかった。キャベツの代わりにわけぎをたーっぷり入れて焼いたお好み焼き。わけぎの甘さがきわだって、なかなかお勧め。マネしようと思った。

東京に戻り、今夜は実家のおじいちゃんからもらった、長野の木曽路ビールを。アルト、ピルスナー、プレミアムラガー、ポーター、ペールエール、ヴァイツェンと6つのタイプがあり、これからも楽しめそう!

このビールは、連れ作、豚キムチ炒めと一緒に楽しんだので、明日以降別エントリでアップします!

ふー、1週間弱で、これだけ食べたら、そりゃーお腹が樽になっちゃうよね...しかもこれでもまだ一部でした...頑張ってカラダ、絞りまっす!

毎週1度は通っているのが、うちの近所にあるスターバックス。先週もいつものように、のんびり本でも読もうかと立ち寄ったところ、「テイスティングパーティ参加者募集」という文字が飛び込んできた。

テーマは
・おうちでおいしいアイスコーヒーを入れるコツ

・自分でコーヒーをカスタマイズして楽しもう

・フードペアリング(コーヒーとお菓子との相性を楽しもう)

ということだった。

普段より、料理とお酒の相性に並々ならぬ関心を持っている私。今後料理とお酒のマリアージュを探る教室も開きたいなー、という野望があるので、コーヒーとお菓子との相性、というのにピピっと反応。速攻で申し込み、参加してきた。

笑顔が可愛くて一生懸命なスタッフの方3人が、コーヒーについていろいろレクチャーしてくれた。

今回の豆は「KITAMU」という、期間限定のもの。スワヒリ語で「おいしい」という意味。ベリー系やスパイス、柑橘系、といった様々な香りするものだそうだ。

この豆を、まずはホットで、その後アイスで頂く。アイスで作る際のポイントは
・ホットの2倍の豆の量で抽出すること

・たっぷりの氷で急冷すること

だそうだ。急冷すると味がしまって、酸味が突出しない、まろやかなコーヒーになるそう。なるほど~。

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次に、専用のミルクホイッパーで、冷たいミルクをホイップ体験。メニューにもないので、なんとなく、あったかいミルクしかホイップできないものだと思っていたけど、できるんだー。

普通のミルクが、ホイップすることによって2倍の量になるのを目の当たりにし、なんだか理科の実験みたいでおもしろい!

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最後はフードペアリング(=コーヒーと食べ物の相性研究)。ワインでいうマリアージュ。フードペアリングという言葉が新鮮。

今回の豆「KITAMU」が、ベリー系と柑橘系が入り混じっている、ということで、同じ要素を合わせる意味で、クランベリーシトラスバーを。

まずは、アイスのブラックと合わせる。
ほーう。単品で飲むよりも、さらに、シトラスのさわやかさ、ベリーの甘酸っぱさが引き立つわ~。まさにマリアージュ。

次に、ミルク入りのものと合わせると、今度は、ミルクの甘みに引き寄せられて、クランベリーシトラスバーのバターのふくよかな味がぐん、と出てくる。面白い!

ワインもコーヒーも、料理と合わせる時のポイントって一緒なんだなー、と、とっても勉強になった。

それと、スタッフの方の言葉も印象的だった。
「この料理の、どういうところを引き立たせたいか。それをまず頭にいれてコーヒーを選ぶと、ひとつの料理でもいろいろな発見があって楽しくなりますよ。」

同感!!

このテイスティングパーティ、無料で1時間半の会だったのだけど、お金を払ってもトクするようなポイント満載で楽しかった!

それと、スタバって、スタッフの方の笑顔がいいよね。
今日もニコニコ笑顔で、スタッフから「スタバ大好き」オーラが漂っていた。

「うちの店長はホントにすごいんですよ!プロなんですから」
なんて身内自慢もホント、かわいい。(ちょっとお母さん目線になってます、私)

大好きなスタバで、大好きな仲間に囲まれて、きっとスタッフのみんなも幸せなんだろうなー、と、ほんわかした気分になった。

また、このスタバに通う楽しみが増えた!うれしいな。

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今日のおやつは、ザ・リッツ・カールトン大阪のチョコレートチップクッキー。

先日大阪に行く機会があり、リッツに泊まったのでそこで連れ(夫)へのお土産用に買ってきたものだ。連れのお土産、のつもりが、美味しくって殆ど自分が食べてるんだけどね。

リッツカールトンは、ワタミにいるころから気になっていたホテル。ワタミに入った当初、さんざん「リッツカールトンやノードストロームのサービスを見習え!」と教えられていて、サービスに関する本を読みまくっていたからだ。

噂にたがわず素敵なホテルで、大好きになった!大阪に行くときは(お金の許す限り...)リッツに泊まろうと心に決めた。

さて、このクッキー、手のひらサイズでけっこう大きい。でも、サクッというよりも、カリッというのがふさわしいような軽快な口当たりなので、1枚あっという間にパクパク食べちゃう。クルミとチョコのバランスも絶妙!

このクッキーを知ったきっかけは、毎週土曜に日経新聞朝刊に折り込まれてくる「日経 PLUS1のホテルスイーツランキング。お菓子の専門家が選ぶランキングで、8位だったのだ。先日リッツに泊まった直後にこのランキングを読み、知らなくて買えずに悔しい思いをしていたので、今回はリベンジ購入。やっと買えてよかったー。

(クラブフロアという一般より高級なお部屋では、お部屋に置いてあるらしい。泊まれるようになりたいわー)

※ちなみにスイーツランキングの順位は以下の通り。

第1位 銀座マカロン(ホテル西洋銀座)

第2位 マンゴープディング(ザ・ペニンシュラ東京)

第3位 スーパーメロンショートケーキ(ホテルニューオータニ)

第4位 フレンチトースト(ホテルオークラ東京)

第5位 スフォリアテッレ(グランドハイアット東京)

第6位 チーズケーキ(パークハイアット東京)

第7位 プリン(札幌グランドホテル)

第8位 チョコレートチップクッキー(ザ・リッツ・カールトン大阪)

第9位 鶴屋八幡あんぱん(リーガロイヤルホテル)

第10位 エクレア(マンダリンオリエンタル東京)

ところで、どうでもいい話だけど、「スイーツ」っていう呼び名、いつのまにやら「お菓子」からメジャーの座を奪っちゃった感がある。でも私はどうも違和感を感じるんだよね。特にテレビや雑誌で「おすすめ!和スイーツ!」とか言われると

「和菓子って言え!和菓子!!!」

と、ひそかに怒りを覚えてしまうのは私だけだろうか。

「水菓子」→「フルーツ」になったように、そのうち「お菓子」や「和菓子」という言葉も、死語になっちゃうのかなぁ。なんとなくさみしい。




そんなこんなで頭がリッツモードの中、ちょうどリッツ・カールトン・ホテル・カンパニー 日本支社長の高野さんが出られる「日経MJセミナー」を見つけ、参加してきた。

やわらかな物腰、気づかいを忘れないところ、すべてのお客様に感謝する姿勢が言葉や動きの随所に感じられ、素敵だった~!

セミナーが終わる時に、全席を大きく見渡した後、本当に心のこもった敬礼をしていらっしゃった。また、司会の女性の方にも、檀上から去る際にもきちんと目を合わせて礼をされていて、こういうところで人って品格がでるのよねー、としみじみ。

高野さんのお話はとても心に響くものだった。特に響いたものをピックアップしてご紹介。

「人は自分から感動はしても、人を無理やり感動させることはできない」
「価値ある感動は余韻が長い」

「仕事をWorkのレベルからPlayのレベルに変える」

「謙虚さと素直さでこられると、人はその相手にいろいろやってあげたくなる。」

うーん、ステキ。

ホスピタリティビジネスのトップに立つ方は、やっぱり、人に関する観察眼が鋭い。
ますます、リッツが好きになった。

先週1週間、勤続のご褒美ということで会社をお休みした。最初は海外にでも...と思っていたのだけど、諸事情で断念。でもその代わり、じゃなくて、それ以上の、とびっきりな出会い満載の1週間だった!

怒涛の連続飲み会で、カラダも確かにふくよかになったから調整しないと...と思いつつも、心が大満足だからきっとすぐ戻るはず!と、割と楽観的だったりする。

■金曜日
中学時代からの親友、「あ」を急に呼び出し、新宿にて待ち合わせ。カンザワさんのブログで知った、「牛のよたれ」へ。歌舞伎町というギラギラした場所にあるとは思えない、落ち着いた店内。囲炉裏の前でゆっくりと炭火焼を食べる贅沢!とても品がある女将さんと、しばし日本酒談議。「あ」ともいろいろ話ができて嬉しかった。

■土曜日
連れと一緒に志乃多"さんに。相変わらず美味!!

■日曜日
連れと一緒にホワイト餃子へ。あまりにハラペコで行ったので、水餃子と焼き餃子をそれぞれ2人前(つまり、4人前!!!)注文。×ビール2杯でお腹パンパン。頼みすぎて最後にへこむ。

■月曜日
セミナーの同志、ほんわか系のお方と、赤坂で火鍋を食べよう!という予定だったけど、同志が風邪をひいてしまい断念。でも日曜にちゃんとお会いできて、お話出来たのでよかった!めずらしくおうちごはん(笑)

■火曜日
お昼は会社のモト同僚で、ただいま大学生のnemoneさんと、銀座の泥武士でランチ。野菜たっぷり、玄米のランチで体がきれいになった気分。積もる話もたくさんあって、近くのカフェで夕方近くまでおしゃべり。いろいろ悩みもお話できてよかった!7月に奥沢のパンやさん、クピド!で昼からワインを飲もう!と約束した。

夜はとっても尊敬している、穏やかでやり手で、おしゃれな人生の先輩、H氏と、会社の同僚女子と3人で、都内の隠れ家レストランに。BABBIのチョコレートとスプマンテをお土産に持ってきてくれるHさん。さすがセンスがいいわ~。

ブルゴーニュのワインを赤白1本ずつもちこみ、それに合いそうなお料理をだしてもらった。自家製パンや野菜たっぷりの前菜、プロシュートがのっているシーザーサラダに牛テール煮込み。おいしくって楽しくって、時間がたつのがあっという間だった。

■水曜日
会社のプロジェクト終了お疲れ飲み会で、大好きなレブランドゥへ。レブランドゥは1か月に1度くらいお邪魔しているけど、毎回新たな発見があるステキなお店。最近会社において、(仕事はともかく)会食でのレストラン決定権を持つようになってきたので嬉しい限り。ここぞとばかり、好きなお店を会社の人にも勧めまくっている。

■木曜日
セミナーで2か月ほど前に知り合ったSさんが、「ちえさんとすごく合いそうな人がいるんですよ!」ということで会食をセッティングしてくださった。お店は馬喰町の会員制レストラン「岡永倶楽部」。お会いしたのは「酒ログ」を書かれているJ子さん。酒や食に対するスタンスがぴったりはまりまくり、お会いしたとたんにSさんをさしおきペラペラとおしゃべり。こんなに意気投合できる方ってそうそういない。男前なんだけど、女性らしい気づかいもできる素敵な方だった。ブログに書いてくださりありがとうございます!

そして、Sさん、わざわざ中部地方から来てくださってありがとうございます!Sさんの「give×give×give」の精神、ホントに素敵。私はまわりにgiveできているだろうか...と、Sさんの態度を見習いながら自分を振り返った。

■金曜日
やっと、おうちごはん。ルクルーゼのグリルロンドでワイン焼き。ワインがすすむ!(やっぱり休肝はできず)

■土曜日
早朝出発で、連れの実家の静岡へ。ランチは愛犬「ななちゃん」を連れてテラスがあるレストランでビュッフェ。私は連れの親戚の中では「飲みキャラ」なので、おじいちゃんちに行ったとたん、おつまみとイモ焼酎を出され、ありがたく頂く。夜は近くのスーパー銭湯にて、アカすりとマッサージで極楽。風呂上がりのビールは最高~。

■日曜日
親戚一同で会食。和食のお上品なコースに静岡の地酒「高砂 純米吟醸」を合わせる。連れの家族は笑顔が絶えず、常に幸せオーラ満開。日々の出来事に感謝し、美味しい料理とお酒が飲める幸せをかみしめる。

新幹線で東京に戻り、夜は私の人生を変えたエリエスの土井師匠を囲む会&同窓会で、総勢60名で屋形船貸切!

実は私、極度の船酔い(浮き輪で、海にプカプカ浮いていても酔う。お酒にはなかなか酔わないのに...)なので、酔い止め持参で参戦。予想通り、ぶわんぶわん揺れたけど、薬のおかげで全然平気!お台場の真ん中で、ピンク色の幻想的な夕日を眺めながら、同じ苦労をともにした仲間たち、先輩たちと、ビールやワインを片手に語り合う。

土井さんを驚かせようと、みんなでサプライズな仕掛けをこっそり考えたり、予定通りにいくかどうかそわそわしたり、まるで高校時代の体育祭を思い出す熱気!

参加した皆さんは、ビジネスで結果を出しまくっている、そうそうたるメンバー。そんな人たちが一致団結すると、こんなにすごいエネルギーが出るんだ!と感動した。

そんなすごい人たちの前向きエネルギーをもらって、大笑いして、感激して、ちょっと泣いて、とっても元気がでた!


...と、こんなに濃い~1週間!こういうのもいいね。

大阪にて、濃いー週末。

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先日の週末は大阪遠征だった。関西地方は平山郁夫画伯の薬師寺玄奘三蔵院大壁画を観にいくために2001年に訪れて以来だから、じつに7年ぶり!土日とも快晴。気持よいお天気でよかったー。

東京とはエスカレーターの乗り方が違っていたりするのをすっかりわすれていて、いろいろ戸惑うことがありどきどき。こんなふうに都会の雰囲気にドキドキして、電車の乗り方に迷ったりするのって、福島の田舎から東京にでてきた頃の自分を思い出してなんだか楽しい。

大阪に行くことになったきっかけは、20年来のファンであるTM NETWORKのライブ追っかけ(笑)。東京でのチケットがことごとく取れなくって、大阪だけ取れたのだった(しかも立ち見...)

なかなかない機会だし、豪遊してしまえ!と、半分ヤケになってリッツカールトンに宿泊。まるでどこぞのセレブのように非日常気分を満喫後、ライブへ!

もちろんライブは最高だったけど、それより何より、関西在住の同志&友達と会うことができたのが本当にうれしかった!

土曜のライブ後は、半年間苦楽を共にしてきたセミナーの仲間たちに会うことに。ライブ終了が思ったより遅くて、合流できたのは22時過ぎ。ちょっとしかお会いできず、本当にごめんなさい。。。でも皆と会って、いろいろお話することができてうれしかった~。今度また来阪したときはちゃんと時間に余裕をもって、じっくり会いたいなーと思った。

皆とお話した中ででてきた、大阪のお酒の神様(大神神社(おおみわじんじゃ))のお話がとっても興味深かった。なんでも、大神神社には3つの鳥居があって、3つの鳥居→3鳥居→サントリーの語源になった、という説もあるとかないとか。今度大阪に行くときは絶対にいかねば!

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そして次の日は、飲み食いブログ仲間、「こんなの食べたよ」のえて吉さんに会いに、ずうずうしくもお宅訪問。

えて吉さんとは、東京にいらっしゃったときに面識があったのだけど、お宅訪問は初。お話したこともあるし、ブログで人となりは分かっているから大丈夫、と思いつつも、やっぱり最初は緊張~。

でもそんな緊張なんて、お会いしたとたんすぐ吹き飛んだ。12時から16時までの4時間だったけど、ホント楽しくて、美味しくって、あっという間だった。(あやうく帰りの新幹線に乗り遅れるところだった 笑)

えて吉さんの手料理を食べるのが夢だったから、ひとつ夢がかなった!ブログでおいしそうな料理はいつも拝見していたけど、見た目だけでなく、もちろん味も本格派。一つ一つ、シンプルなようでいて細かなこだわりが感じられる素敵なお料理だった。

当日のメニューについては、えて吉さんのブログで詳しくかかれているのでご覧ください!

スペインのバルのような雰囲気のなか、カヴァを空けて昼からよっぱらうこの贅沢!最高~。ついつい2人でカヴァ2本、ビール2缶、シェリー3杯と飲んだくれ。帰りの新幹線では記憶がなかった...。

えて吉さんとは、料理の話以外にもビジネス、将来のこと、大学時代のこと、様々なジャンルにわたってお話することができ、心から楽しかった。

たったの2日間じゃたりないわー。またちかぢか行きたい!関西の皆様、今後とも仲良くしてください!来阪時はどうぞよろしくお願いいたします。

大阪にて、濃いー週末。

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先日の週末は大阪遠征だった。関西地方は平山郁夫画伯の薬師寺玄奘三蔵院大壁画を観にいくために2001年に訪れて以来だから、じつに7年ぶり!土日とも快晴。気持よいお天気でよかったー。

東京とはエスカレーターの乗り方が違っていたりするのをすっかりわすれていて、いろいろ戸惑うことがありどきどき。こんなふうに都会の雰囲気にドキドキして、電車の乗り方に迷ったりするのって、福島の田舎から東京にでてきた頃の自分を思い出してなんだか楽しい。

大阪に行くことになったきっかけは、20年来のファンであるTM NETWORKのライブ追っかけ(笑)。東京でのチケットがことごとく取れなくって、大阪だけ取れたのだった(しかも立ち見...)

なかなかない機会だし、豪遊してしまえ!と、半分ヤケになってリッツカールトンに宿泊。まるでどこぞのセレブのように非日常気分を満喫後、ライブへ!

もちろんライブは最高だったけど、それより何より、関西在住の同志&友達と会うことができたのが本当にうれしかった!

土曜のライブ後は、半年間苦楽を共にしてきたセミナーの仲間たちに会うことに。ライブ終了が思ったより遅くて、合流できたのは22時過ぎ。ちょっとしかお会いできず、本当にごめんなさい。。。でも皆と会って、いろいろお話することができてうれしかった~。今度また来阪したときはちゃんと時間に余裕をもって、じっくり会いたいなーと思った。

皆とお話した中ででてきた、大阪のお酒の神様(大神神社(おおみわじんじゃ))のお話がとっても興味深かった。なんでも、大神神社には3つの鳥居があって、3つの鳥居→3鳥居→サントリーの語源になった、という説もあるとかないとか。今度大阪に行くときは絶対にいかねば!

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そして次の日は、飲み食いブログ仲間、「こんなの食べたよ」のえて吉さんに会いに、ずうずうしくもお宅訪問。

えて吉さんとは、東京にいらっしゃったときに面識があったのだけど、お宅訪問は初。お話したこともあるし、ブログで人となりは分かっているから大丈夫、と思いつつも、やっぱり最初は緊張~。

でもそんな緊張なんて、お会いしたとたんすぐ吹き飛んだ。12時から16時までの4時間だったけど、ホント楽しくて、美味しくって、あっという間だった。(あやうく帰りの新幹線に乗り遅れるところだった 笑)

えて吉さんの手料理を食べるのが夢だったから、ひとつ夢がかなった!ブログでおいしそうな料理はいつも拝見していたけど、見た目だけでなく、もちろん味も本格派。一つ一つ、シンプルなようでいて細かなこだわりが感じられる素敵なお料理だった。

当日のメニューについては、えて吉さんのブログで詳しくかかれているのでご覧ください!

スペインのバルのような雰囲気のなか、カヴァを空けて昼からよっぱらうこの贅沢!最高~。ついつい2人でカヴァ2本、ビール2缶、シェリー3杯と飲んだくれ。帰りの新幹線では記憶がなかった...。

えて吉さんとは、料理の話以外にもビジネス、将来のこと、大学時代のこと、様々なジャンルにわたってお話することができ、心から楽しかった。

たったの2日間じゃたりないわー。またちかぢか行きたい!関西の皆様、今後とも仲良くしてください!来阪時はどうぞよろしくお願いいたします。

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この前の休日は、鎌倉に住んでいる大学時代の先輩夫婦のお宅にお邪魔した。先輩と会うのは実に10年ぶり!!我が家から鎌倉まで約2時間。大学時代は鎌倉にはよく行ったけど、卒業以来まったく行ってなかった。小旅行気分でウキウキしながら訪問。

先輩のお宅は、ダイニングから一面に海が広がる、素晴らしい景色!インテリアもとてもステキで、まるでリゾートホテルの一室のよう。お天気も良かったので波の様子にしばしみとれる。

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お料理上手な夫婦が用意してくれたのは、アジアンテイストのコース料理。まずはマグロ、スズキ、タイのカルパッチョと一緒に、スパークリングワインで乾杯☆

ワインとほぼ同時に、タイのシンハービールをゴクゴク。ああ、この、昼から飲むビールの背徳な感じがいいのよねぇ...。

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料理はすでにプロの先輩夫婦。トムヤムクンも酸味と辛さのバランスが最高!今週から調理師学校に通い始めたうちの連れは、旦那さまのプロの包丁さばきを必死に凝視していた。

「俺もこんな料理を作れるようにがんばる!」と宣言。頼もしい!楽しみにしてるよー。

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シメは海南鶏飯。ジャスミンの香がそこはかとなく漂う、パラリと程よく炊けたご飯に、特製の3種類のタレを交互にかけつついただく。

もう、お店だせます!最高~。

先輩夫婦の会社の先輩&奥様とも初対面でご一緒して、皆でいろいろと仕事や趣味のことなど、話は尽きず、ついつい日が暮れるまでお邪魔してしまった。(そして初めてお邪魔したお宅で、夫婦で酔っ払って昼寝...スミマセン)

あー楽しかった!!おもてなし上手の先輩夫婦、インテリア、料理、仕事の仕方、子育てなどなど、見習うことがたくさんで、とても刺激をうけた。

どうもありがとうございました!

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先日高校時代の友人、とっちゃんの結婚式で実家に帰っていた。

とっちゃんは、とってもひょうきんでいつも場を和ませてくれる大事な友達。彼女のまわりでは常に笑いが絶えなかった。

知的で気配りができて、面白くって、誰とでも仲良くできて。ホント非の打ちどころがない。どんな人でもとっちゃんの手にかかると、たちまち笑顔になる。

そんなとっちゃんは、イギリス人の旦那様の海外赴任でチュニジア駐在中。今回この結婚式のために実家に戻っていたのだった。披露パーティは同時通訳付き。超インターナショナルなパーティだった。

私はとっちゃんの幸せな姿をみて、嬉しさから最初から泣き通しだった。(「ちえちゃんのせいでつられて泣いちゃったよー」と後で言われちゃった)

号泣だったのが友達代表の挨拶。これこそ、とっちゃんの真髄をあらわしていた。

その友達(仮にAさんとします)はとっちゃんの仕事の同僚だった。Aさんは当時、プライベートで大変な悩みをかかえていて、仕事が手に付かず、食べることもできないほどに弱っていたそうだ。ある時、そんなAさんをみかねてとっちゃんが自宅に彼女をよびだした。

とっちゃんは、Aさんを部屋に入れ、「いいから黙って待ってな!」と、冷蔵庫からパパッと食材を取り出し、豚汁を作ってくれた。

その豚汁の温かさ、とっちゃんのやさしい気持ちがしみじみ体にしみこんできて、Aさんは元気を取り戻した。

余計な言葉なんてひとこと言わずとも、豚汁にとっちゃんの気持ちがこもっていて、それで救われた。そういって、泣きながらお祝いの言葉を話す彼女を見て、号泣、号泣...

愛情って、食べ物で表現できるんだね。

こんな風に、食を通じて人を元気づけるような人になりたい!と、心から思った。

おめでとう、とっちゃん!!!

粋な常連客になりたい

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常々私は、お気に入りのお店の、「粋な常連客」になりたいなー、と思っている。

私が考える「粋な常連客」の条件は4つだ。
1.お店の人に感謝し、それを言葉にして伝える

2.常連ヅラしない

3.混んでいたり、お店が忙しいときは長居しない

4.お店に親しい友人を連れていき、そのお店のファンを増やす

具体的には、こんな感じだ。

1.お店の人に感謝し、それを言葉にして伝える
料理を食べたら、もしカウンターで料理人の方が近くにいらっしゃるときは、美味しい!とお伝えする。(お店の人に余裕があったら、どこが、どんな風に美味しいかをお伝えする)また、帰りの会計のときにもありがとう、と感謝の気持ちを伝える。(まだ常連じゃないけど、ぜひここの常連になりたい!と思ったら、積極的にお店の方に話しかけたり、話しかけることができなかった場合はメールアドレスを調べて感謝のメールを送ったりもする)

2.常連ヅラしない
人は誰でも大事にされたいもの。お店の人と顔見知りになって、特別な裏メニューがでてきたり、店主さんと親しくお話できるのはもちろん嬉しい。でも、周囲は常連じゃない人もいるかもしれないし、店主さんが常連と親しく話しているのを快く思わない方もいるかも知れないので、特別なことをされても、あくまで、控えめに心の中でガッツポーズをとっておく。

3.混んでいたり、お店が忙しいときは長居しない
お気に入りになるお店は料理やお酒が美味しく、心地よい時間が過ごせるために人気店なことが多い。人気店ゆえ、混むことは必至。楽しい時間を長く過ごしたい、と思う気持ちもあるけれど、お店が忙しそうなときは必要以上に長居をしないよう心がける。

4.お店に親しい友人を連れていき、そのお店のファンを増やす
ステキなお店のことは、大事に思っている皆に伝えたい。なので、自分が大好きな人たちをどんどん連れて行く。井のなかにも、志乃多"さんにも、家族や友人、会社の仲間などをたくさん連れて行っている。そのことで、自分が好き、と思っているお店を皆も気に入ってくれることが嬉しいし、お店にとっても、新規顧客が増えるのでメリットがある。

上記の4つ、いつもキッチリ実践できているかどうかは分からないが、毎日気にかけ、心がけているつもりだ。この心がけによって、お店と自分とのいい関係も続いているような気がしている。

皆さんの考える「粋な常連客」は何ですか?

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写真は、志乃多"さんの前菜。左から、カニ、からすみのイカまき、鳥とチーズの冷菜(チーズは、溶かして黄身を混ぜてある)、鯖の棒寿司。最高☆

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先週末は、静岡の実家へ。義母が新しく飼い始めたチワワ「ななちゃん」と初対面!初めて会うのにとっても人懐っこくて、しっぽがもげるんじゃない?ってくらい、ぶんぶん振って向かってくる。

かわいい。。。ななちゃんに夢中。

次の日は親戚一同集まっての食事の後、車で東京に帰宅。その前に富士宮やきそばを食べたい!ってことで、何度か通っている「わたなべ」へ向かった。

私は富士宮やきそばが大好き。パン教室で富士宮やきそばパンを作ったこともあるくらいだ。もっちりとした麺と香ばしい肉かす、だし粉のいい香りがたまらない!(いままでの富士宮やきそば関連エントリはこちら

連れが富士宮出身なので美味しいといわれる焼きそばやさんには何件か足を運んでいるけれど、今のところ、他のどんな店よりもこのお店がお気に入りだ。ここは自分で焼くスタイル。慣れた手つきで連れが作ってくれるのがいいのかも。(聞けばお店の人が作り方を伝授してくれるようだ)

あれ?しばらく来ない間に「わたなべ」じゃなくって、「わたおこ屋」という名前に変わってるわー。

■お店データ 「わたおこ屋」(静岡新聞社アットエスより)
住所 〒418-0071 富士宮市東阿幸地595 [地図 Mapion Google ]

電話 0544-22-3964

FAX 0544-22-3964

営業時間 平日17:00~ 日曜12:00~

定休日 火曜日

駐車場 13台

車 東名富士I.Cより富士宮バイパス経由
テイクアウト 一部できないものもあり 座席数 30名

子連れ 可

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麺を蒸らすときに、だし汁をつかうのがこのお店のポイントのようだ。(普段家でつくるときは水を加える)

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鉄板にラードを熱し、野菜、肉かすを投入。

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野菜がしんなりしてきたら、麺をその上に載せる

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だし汁を加えてよーく炒める

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ソースを回しかけ、よくまぜて...

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だし粉をたっぷりかけて、完成!

相変わらず、美味しい~。お腹いっぱい食べて、満足した気分で東京に帰ったのだった。

うーん、書きたいネタはたまりまくっているのだけど、更新が追いついていない...。

週末にかけて、「季節料理 志乃多"」さんでうなぎづくしを食べたり、札幌で昼からビールゴクゴクしたり、札幌から直行でカンザワさんの「カレーとフォークと燗酒の夕べ」に参加したり、憧れの料理研究家、有元葉子さんプロデュースのまな板を買ってみたりと、アクティブに活動していた。楽しかった~!!!

そのときの様子は少しずつ更新していこうと思う。

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さてさて、先日いつものように「井のなか」で飲んでいたとき、工藤さんから「今度、鹿熊さんのとこに行くんだけど、一緒にいく?」という、またとないお誘いが!

うわー!!!行く行く!行きますとも!!!

鹿熊(かくま)さんは茨城県で養豚場を経営されている方だ。(やまけんさんのblogに詳しいです)私たち夫婦は、鹿熊さんの大ファン。1年ほど前に井のなかでたまたま隣の席になり、お話する機会に恵まれた。それ以来、鹿熊さんが育てられている豚肉の美味しさもさることながら、気さくなお人柄、豚だけでなく食全体に関する深い知識、ユーモアあふれる語り口にすっかり心酔してしまっているのだ。

もうこれは、何をおいても行くしかないでしょ!ってな感じで、茨城へ出発~。

お宅では、奥さまの手料理をいただいた。どれもこれも絶品!(遠慮して激写しなかったのだけど、やっぱり撮っておけばよかった...今更後悔)

蓮根たっぷり、シャクシャクふわふわのハンバーグトマト煮(もちろん鹿熊さんが育てられたお肉で)、フルーツみたいに甘みたっぷり濃厚なトマト、シンプルなのにもっちり甘ーい塩むすび、ホクホクのかぼちゃ、ピーナツの粉末がポイントの蓮根サラダ、手作りこんにゃくの甘辛煮などなど。

すべてが近隣でできて、譲り受けた食材だそうだ。これぞ究極のスローフードだわー。

そして私は、連れが運転手なのをいいことに昼ビール☆うまーい。

井のなか店主工藤さん、料理長佐久間さん、アルキメーデの重さんというそうそうたるメンバーとともに、鹿熊さんと食談義。飲食店の経営や農業の未来、はたまたメタボネタなど、話は多岐に及んで興味深い。

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そして豚ちゃんの様子を見学に。

生まれたての子豚は、こんなに小さい。一頭が一度に生む子豚は約12匹だそうだ。生まれてしばらくすると自分が飲むオッパイの定位置が決まってくる。いわば「マイオッパイ」。良くお乳がでる場所は、強い子が陣取ってしまったりするらしい。人も豚も、生存競争が激しいのね...。ちなみに人間と一緒で、同じ親から生まれても性格は違っており、性格が違うと肉質も違うそうだ。

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最初は私たちが近寄るとびくっとして遠くに行ってしまった豚ちゃんも、しばらくすると慣れてきて、こんな感じで寄ってくる。

かわいい...。

こんなかわいい豚ちゃんを、旨い旨いと食べてしまう私は罪深い。でも、かわいいとか、かわいそう、っていうのは単なる人間のエゴにしかすぎないのだなぁ、と思ったり。動物を殺すのは残酷だ、とはいうけれど、野菜を食べるということだって、結局は植物を殺して食べているということだし、お酒を飲むということだって、酵母が活動し、力尽きた残骸を飲んでいいるということだから一緒だよなぁ、と思ったり。

うまく考えがまとまらないけれど、人は罪深いながらも、結局植物や動物の命をもらって生きていくしかないのだから、せめて、命を引き継いだ分だけ大事に生きていこう、と思った。

見学させてもらい、おいとまするときにはお土産までいただいた。奥さま手作りこんにゃくや、トマト、メロン、蓮根チップスなどなど。本当にありがとうございます!

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いただいたトマトは今晩カツオと昆布のだしをとり、おでんにして食べた。素材がいいから薄味でも旨みがあっておいしい!

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こんにゃくは新ごぼう、牛肉と炒めていただいた。美味しかった!(レシピはイーショウチュウドットコミュにのせました)

鹿熊さん、工藤さん、こんな貴重な機会を与えてくださって本当にありがとうございました!

今回のハワイ島滞在は、ホテルでのんびり、近場でゆったり、がテーマ。せっかくのステキなホテルを楽しむためにも、あまり遠出はしないことにした。

フォーシーズンズにについた次の日の朝、さて、どこに行こうかな~、と迷い、日本人コンシェルジュの方にいろいろ聞いてみることにした。

「ハワイ島北端のKapaau地域まで、山道を通っていくのがおすすめです。山と海、両方が楽しめて、景色も最高なんですよ!!しかも、Kapaau地区にはとても美味しいレストランがあるんです。いろいろなお客様にこのレストランをご紹介しましたが、皆様美味しいとおっしゃっています。また、この地域には素敵なお土産やさんもあって、ありきたりなお土産じゃ満足されないお客様にも好評なんです。」

と、真っ先におすすめコースを教えてくれた。

最初は南下して、コナ地区でコーヒー農場でも...と思っていたのだけど、絶景を見ながらドライブして、美味しいランチを食べられるなんていいな~、と、当初の予定を変更し、Kappauへ向かうことに。

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車の幌を開けて、出発!風がきもちいー!!!

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海岸通りから曲がり、コハラ山脈沿いをずーっと走っていく道を進む。眼下には海、そして両端は高原でのどかに牛が草を食べている。

そして高原の下にはすぐ海!緑と青のコントラストが眩しい。

そんな絶景を堪能して、着いたのがこちら。bamboo Restaurant & Galleryというお店だ。レストランにギャラリーが併設されている。外観はいかにもアメリカンなレストランだが、中に入るとお店の名前の通り、竹がいたるところに飾られており、中国と日本が混ざったようなオリエンタルな内装。

■お店データ
bamboo Restaurant & Gallery

PO Box 1300, Kapaau, Hawaii, U.S.A. 96755
Phone: (808) 889-1441

Fax: (808) 889-6152

http://www.bamboorestaurant.info

bamrest@interpac.net

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飲み物は紅茶を注文。グラスの形も竹なのが面白い。紅茶はお代わり自由で、なくなるとどんどん注いでくれる。

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最初運転手の連れに遠慮して、お酒は頼まないようにしよう...と思っていたのだけど、ついつい誘惑に負けてビールを注文。メハナビールというハワイ島のビールで、フルーティで味が濃い!水みたいに軽いアメリカンなビールとは一線を画す。飲みごたえがあって美味しい!頼んでよかった~。

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連れはTHE BAMBOO BURGERを注文。 ビーフの焼加減を調整してくれる本格派。

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私はKOHALA QUESADILLAを注文。グリーンサラダ、サワークリームに、トロピカルな味わいで、少し辛めサルサがかかっている。付け合せは野菜にコリアンダーベースのソースがかかっている。ビールがすすむ~。

店内は地元の人でにぎわっていて、常に満席。やっぱり美味しいものに人は集まるんだなぁ。店員さんもニコニコとフレンドリーで、楽しいランチタイムを味わった。

素敵なレストラン&ドライブコースを教えてくださってありがとうございます、コンシェルジュJUNKOさん!

もつ鍋であったまる

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明日の夜から1週間、ハワイに行ってきます!

いままでいろいろ忙しく、全く準備をしていなかったので今日はバタバタと準備に追われた。

なんとか目処がたって、ほっと一息したところで、晩ごはんどうしよう?ということに。家ごはんにすると食材が余ってしまってもったいないしな~。

そうだ、一週間日本での食事とはさよならだから、どうせならいかにも日本!という感じの、ハワイでは食べられなさそうなものを食べたいな。

そこで思いついたのは鍋料理。(ハワイは暑いから鍋どころじゃないしね...)外もだんだん寒くなってきたし、ほかほか鍋料理で温まろう!ということに。

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ということで、近所のもつ鍋やさんに行ってきた。ここはずっと気になっていたのだけど、いつ行っても満席で入れない人気店なのだ。今日はどうかな...とドキドキしながら訪問したら、ちょうどカウンターに最後の席が残っていた!わーい。

まずはビールを頼み、お通しを食べる。

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お通しも内臓モノ。おそらくガツ?(豚の胃。違ってたらすみません)の酢の物。サッパリしていておいしい~。

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焼き鳥の盛り合わせは、アツアツの鉄板に乗せられて登場。鉄板には卵がジュー!この半熟の黄身を崩しながら頂く。初めての食べ方だ。まろやかな黄身と、強めに振った粗挽き胡椒のピリリとのバランスよし。

モツ鍋は上品な関東風だしと、本場博多風こってりだしの2種類を選べる。今回は博多風を選択。こってりはしているけど上品なお味で、キャベツ、ニラをもりもり食べることができ、大満足。

最後に連れは米焼酎・鳥飼を、私は芋焼酎・伊佐美を飲み、ちゃんぽん麺を鍋で煮込んでシメ。

ふぅー、お腹いっぱい。体はほかほかあったまった。

今日は鍋をふぅふぅ食べているのに、あさってにはもう常夏の島で「あついあつい!」って言ってるんだろうな~と思うとなんだか不思議。

さぁ、また準備にとりかからないと!

望水で満足した後、さて、どこにいこう?ということになった。

せっかく伊豆に来たのだから伊豆のいろんなところに行ってみようとも思ったのだけど、事前のリサーチ不足で「これは!」というところも思い当たらず。

行き当たりばったりで変なところに入ってしまって、望水でのいい気持ちをつぶしてしまうのも惜しい。それだったら、間違いなく満足できるところに行きたい!

伊豆からはちょっと遠いけど、そういえば富士宮って、同じ静岡だったよな~...。

以前も紹介したけど、富士宮の焼きそばは本当にうまい。麺は通販でも買えるけど、やっぱり本場の味がいいな。「焼きそばを食べるためだけに富士宮にいく」って、けっこう贅沢じゃない?ということで、けっこう伊豆から距離はあるが富士宮に焼きそばを食べに行くことにした!

伊豆から車で約1時間半。このお店に辿りついた。

■お店データ
「わたなべ お好焼」 

静岡県富士宮市東阿幸地595

電話番号:0544-22-3964

ここは以前、初富士宮焼きそばを体験した店だ。下調べもせずにたまたま入ったお店だったけど、美味しくて気に入った。約1年半ぶりの来店。外観や店内はどこにでもあるお好み焼き屋さん。地元の常連さんらしき人が昼からビールを飲んでわいわい歓談している。

さっそく焼きそばを注文。写真でもわかるように、麺は固めで水分が少ない。具は、肉かす(豚肉を揚げたようなもの)、この辺の特産(厳密に言えば由比の特産)の桜海老、イカを入れた。肉かすは、富士宮が地元の連れにいわせると「肉かすを入れない焼きそばは富士宮焼きそばを名乗る資格がない」ほど重要な位置を占めるものらしい。

まず肉かす、イカ、桜海老を炒め、その後にキャベツを投入。火が通ったら麺を入れてさらに炒め、だし汁(これはこのお店の特別な製法のようだ。普通は水を入れるらしい)をまわしかけ水分を飛ばす。

そしてソースで味付けし、削り粉と青海苔をかけて完成!

いただきまーす。

うーん、やっぱりおいしーい。前に家で食べたものも美味しかったけど、今回のは別格だ。火力や素材の違いだろうか?麺はしっかりとした歯ごたえがあり、鉄板に触れている部分は軽くおこげになっていて、これもまた香ばしくておいしい~。そして桜海老とイカが磯の香りをつれて鼻に抜ける。あっという間に平らげてしまった。

富士宮まできた甲斐があった。

むー、これでビールを飲めたら最高なのだけど、車で帰るのでさすがにガマン、ガマン。

美食三昧の週末だったな~。さすがにウエストがきつくなってきた。今日からはきっちり玄米菜食にもどしてます。今週は摂生に努めよう...。

■参考サイト:富士宮焼きそば学会
富士宮やきそばMapに「わたなべ」もあります)

s-heya.jpg今週末は東伊豆、北川(ほっかわ)温泉の旅館、「望水」に行ってきた。JTBの「優雅な宿」プランで知ったこの旅館、部屋からの眺め、料理、サービス、お風呂、すべて満足できる素晴らしい宿だった。

まず太平洋に面したラウンジにてウェルカムドリンク(こぶ茶)を頂き、お部屋に案内される。部屋はすべてオーシャンビューだそうで、素晴らしい眺め。さえぎるものが何もない。しかも今回案内された部屋は庭付きで、まるで一軒屋に住んでいるような贅沢な気分を味わえる。

部屋で抹茶、お茶菓子、焼き芋を頂いてゆっくりした後は、大浴場でゆっくり。そして夕食だ。食べきれないほどの量の夕食からかいつまんで紹介。

上の写真はお刺身の盛り合わせ。葉付きのワサビを自分でおろしていただいた。刺身はどれも身がしまっていて、ぷりっぷり。そしてワサビはただツーンとくるだけのものではなく、甘みを感じる。飲んべえの私の友人から「美味しいワサビは、それだけでお酒のツマミになるんだよ。ワサビをチビチビなめながら日本酒を飲むのがうまいんだ~。」と聞いたことがあるが、このワサビなら十分単品でお酒のつまみになる。

s-heya.jpg今回合わせたお酒は、静岡にきたら静岡のお酒、ということで富士錦 純米吟醸を持ち込んだ。富士山の湧き水で仕込んでいるそうだ。香りは純米らしく、つきたてのお餅のよう。でも味は吟醸らしく、上品だけど強めな甘さと、くどくなくすっと消える後口。この甘さがワサビのほんのりとした甘さと調和して美味しい~。これは正解だ。

そして、これはこの宿の名物、魚介の石焼き。400度に熱した石に、醤油ベースのタレで味付けしたエビ、イカ、椎茸などを乗せてじっくり焼く。

400度だけど、すぐに焦げたりしない。石だからじんわりと熱が伝わるのかな?醤油の香ばしい風味を楽しみながらハフハフ。

富士錦は初めての挑戦だったが、石焼きの香ばしさに負けない甘さがあるから、この組み合わせもベストマッチ。うーん、幸せ。

s-heya.jpgこのほかにも、絶品青海苔のあんかけがかかったぷるぷる茶碗蒸し、今が旬の金目鯛のダシをしっかり吸った蕪の煮物などを堪能した後、シメのご飯は蟹の炊き込みご飯湯葉の身のお味噌汁。もうお腹は一杯なんだけど、この美味しさについつい箸が進んでしまう...。

そしてご飯をたっぷり食べた後は、貸切温泉プライベートガゼボへ。この宿には4種類の貸切温泉があり、フロントで予約すれば50分、ゆっくり贅沢な気分を味わえるのだ。今回はまず「波まくら」という温泉へ。

最初に部屋に入った第一声は「なんじゃこりゃー!!!」

もちろん感動で、です。

リクライニングチェアなどがしつらえてあるお部屋の奥には、海が一望できる湯船。そして湯船の横には氷でキンキンに冷やした湧き水とレモンジュース。そして波の音と幻想的な月。

ステキ。

(これはやっていいかどうか不明だけど)伊豆の地ビールを持ち込み、湯船につかって波の音を聞きながらのんびり味わってしまった。この幸せ感といったら、言葉では言い表せないくらいだ。

お湯に長く入ってふらふらしたら、手前の部屋に戻ってガウンを着てのんびり。そしてまた湯船に入りたくなったら自由に入る。なんて贅沢。

s-heya.jpgブライベートガゼボを堪能した後はラウンジにてシャンパーニュと生チョコのサービスがあり、月を見ながらゆったり。そして朝はまた、ブライベートガゼボ「さざ波」にて昇る朝日を眺めながらのんびりした後、こんな朝食を頂く。

夕食も朝食もそうだけど、味付けが上品で、素材の持ち味が生きている。そして細かいところまでサービスが行き届いていて、本当に大満足だった。

帰りには車もピカピカに洗ってくれていて感激!ここは値段はちょっと高めだけど、このサービスを考えたらぜんぜん高くないと思う。ぜひリピートしたい宿だった。

それにしても食べ過ぎたな...。体が重い。明日からはマクロビオティックでリセットせねば。(とはいえ、お酒は多分飲んじゃうだろうな~)

■参考サイト:富士錦酒造HP(このサイトより商品購入可能)

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池田千恵著『「朝4時起き」で、すべてがうまく回り出す!』(マガジンハウス)2009年7月23日発売!

ちえ(池田千恵)
メールアドレス:chakichieあっとまーくyahoo.co.jp

CONECTA代表/「Before 9(ビフォア・ナイン)プロジェクト主宰


・図解化コンサルタント

公式ブログ:「人を動かす1枚図解」

公式ブログ2:「Before 9(ビフォア・ナイン)プロジェクト」

詳しいプロフィールはこちら

2009年ホノルルマラソン完走を目指してます。「2009年ホノルルマラソンを目指して!」




mixiコミュニティ「早朝グルメの会」管理人やってます。
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≪メディア掲載履歴
(一部)≫

■アサヒビール「夢×挑戦ブログ」に「ゴクゴクの日」で掲載(2007年8月)

■「世界で最も影響力のある50のブログ」のひとつ、GIGAZINEに「ゴクゴクの日」で掲載(2007年5月)

■発行部数60万部のフリーマガジン「R25」に「ゴクゴクの日」で掲載(2007年4月)

■PHPカラットに「早起きOL」で掲載(2007年1月)

■J-WAVE「ブログオン」に「チーズプロフェッショナル」で出演(2006年10月)

■酒業界専門誌「酒販ニュース」に「ゴクゴクの日」で掲載(2005年5月)

→ 詳細はメディア掲載履歴に!

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