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週末連れごはんと日本酒

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週末恒例連れごはんは、肉食動物の連れにしては珍しく、和食!


私は和食大好きなのでうれしい~!!(連れは、作りながら&食後に「肉!肉!」と騒いでいたけどね...)


大根と鯛の、きのこあんかけ。だしをしっかり含ませた大根を並べ、塩・こしょうでカリッと焼いた鯛をのせる。その上に、きのこのあんかけをとろり。


我が家は和食皿がないから、なんだか見た目洋食チック。和食皿ほしいなぁ~。




こちらはベーコンとなすの当座煮。


当座煮とは、「当座(当分)の間日持ちする」とう意味だそう。しょうゆ、みりんでしっかりと味付けがされていて、これをご飯にのっけても美味しい。



こりゃー合わせるお酒はビールより日本酒よね、ということで、3月に連れの実家の静岡に行った時に仕入れた富士錦の純米酒を少し冷やして。



純米酒でお米の甘みがしっかり。このお酒自体味が濃いから、味が濃い当座煮ととても相性が良かった。(きのこあんかけは上品な味なので、このお酒だとお酒の方が少し勝ってしまう感じだった)



当座煮を少しずつつまみながら日本酒をちびちび。満足度が高い夕飯だった!



富士錦 純米酒

ゴクゴクの日2009オフ会は無事開催いたしました!


ご参加の皆様、ありがとうございます!


ゴクゴクの日にゴクゴクしよう!ブログイベントはまだまだ開催中なので、5月9日にゴクゴクした方はコメントやリンク、トラックバックなどくださいね。


さてさて、ゴクゴクの日オフ会でも「連れ料理」の人気が高いことが判明。


「ああー!あの、"連れさん"ですか?」

「いつも美味しそうな料理つくってますね~」


と、何人かの方に声をかけられていた。


今晩もいつものように、連れ料理を紹介!



トマトとレタスのサラダ。


市販のドレッシングをかけて食べる、普通のサラダなんだけど、なんだかよそいきっぽい。


日に日に盛り付けのセンスが上がってきたわ~。




5月8日はゴーヤーの日。ゴクゴクの日で頭がいっぱいで食べられなかったゴーヤーチャンプルーをリクエスト。



昨日あれだけ飲んだのに、まだビールを飲む我々。


ゴーヤーの苦味と、ギネスの苦味。なんか共通するものがあるからもしかして合う?とひらめいた。


結果は成功!


最初の予想では、ギネスの味が濃すぎてゴーヤーチャンプルーの味がぼけるかも?と思ったけれど、意外に合う!


ゴーヤーチャンプルーと一緒にギネスを飲むと、ギネスの苦味の中から甘さが際立ってくる感じ。


騙されたと思って試してみてくださいね!お勧め。


今日は、友人知人限定の自宅でのワイン&チーズ教室の日。大学時代からの友人が4人、我が家に来てくれた。


本日のテーマは「赤ワインを楽しむ」。赤ワインに慣れていない皆のために、とっつきやすく、しかもリーズナブル(2000円~2500円)、そして文句なくおいしい3つのワインをご紹介。


ブルゴーニュ・ピノ・ノワール ポール・ペルノ 2006

明るいルビー色で上品なワイン。ラズベリーのようなさわやかな酸味。最初まだ温度が低かったせいか、これだけで飲むとちょっと物足りないような気もした。でも料理の合間に飲むと威力を発揮するタイプで、最終的に一番減りが早かったのがこのワイン。




モンテス アルファ メルロ 2006

煮詰めたジャムのような濃厚な香り、そして凝縮された甘み。この安さでこの味はあり得ない!料理などと合わせずに、これだけで飲んでも十分満足感あり。チキンの照り焼きなど、甘くてこってり系のものに合いそう。


安くて高品質なワインでおなじみのコノスル。今日紹介したのはコノスル カベルネ・ソーヴィニヨン 20バレル・リミテッド・エディション2006


これは20バレル(約6000本)しか作らない限定バージョン。3つのワインの中では、いちばんしっかりしていて、「赤ワイン」と聞いて思い浮かべるイメージに近いワイン。タンニンもがっつりしていて、骨太。これだけで飲むとちょっと渋みが目立つけど、料理とのトータルバランスは、これが一番秀逸だった。最初から最後まで、料理と合わせられる一本を、と考えたらこれだね!


これらのワインに、3種のチーズを合わせてみる。


手前から右回りに、ゴルゴンゾーラ・マスカルポーネテストゥーン バローロル・ルスティックブリー


ゴルゴンゾーラ・マスカルポーネは、その名の通り、青カビチーズのゴルゴンゾーラと、フレッシュチーズのマスカルポーネを層状に重ね合わせたもの。とってもクリーミーで、ミルクの甘みもしっかり。青カビ苦手な人でもどんどん食べられちゃう。


テストゥーン バローロは、イタリアの超有名ワイン、バローロの絞りかすを大胆にも周りにくっつけて熟成させた、羊のチーズ。周りが黒いのはバローロの絞りかす。別名「酒のみチーズ」と言われる贅沢なもの。羊乳特有のコクと、熟成からくるアミノ酸のじゃりっとしたうま味、そしてワインの風味があいまって、至福。。。


ル・ルスティックブリーは、香りはちょっとタクアンのようだけど、塩味もほどよく、ミルクの風味もしっかり。カマンベールに似たお味。



お口直しにワカモーレを。アボカド・玉ねぎ・香菜・トマト・ライムでつくったディップで、これをクラッカーに塗って食べる。このサッパリ感が意外にブルゴーニュ ピノ・ノワール ポールペルノに合った。



食事は自家製ホシノ天然酵母の丸パンとともに、5時間以上コトコト煮込んだビーフシチューを。デミグラスソースは連れお手製。これはコノスルを入れて煮込んだので、やはりコノスルにピッタリ。


パンにつけたオリーブオイルが大人気だったのでご紹介。これは前にも書いた「シェフズチョイス」のもの。(リンク先切れで、しかもどこで買えるかが分からなくなってしまった...泣)青りんごのようなフレッシュな香り、オイルというより、ジュースのような感じで全然油っぽくなく、とってもお気にいりだったんだけどなぁ。


参加してくれた友人の中には、赤ワインが苦手な人も。でも、今回3種類をチーズや料理に合わせて楽しむことによって、赤ワインの魅力に気付いてくれたようでとってもうれしかった!


2年ぶりに合う友人も2人いて、久しぶりに近況などを話しつつ、楽しく教室が開催できてよかった!またぜひ、お待ちしてます☆


<本日使用したワイン&チーズ>



ブルゴーニュ ピノ・ノワール ポールペルノ

モンテス アルファ メルロ 2006

コノスル カベルネ・ソーヴィニヨン 20バレル リミテッド・エディション

ゴルゴンゾーラ・マスカルポーネ

テストゥーン バローロ

ル・ルスティックブリー




今日はチーズの日

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本日11月11日はチーズの日。日本におけるチーズの元祖といわれる「蘇(そ)」が作られたのが、今の暦で言う11月だったことから、覚えやすい11月11日がチーズの日となったそう。

去年はチーズ講師をつとめたけど、今年はおとなしく家でオシゴト中。去年は会社を休んでこのために準備したなぁ...なんだか会社員時代が遠い昔のような気がするわ~。

「チーズの日」に合わせて今日明日と、ベルサール原宿にてチーズフェスタを開催中だそうなので、興味ある方にはぜひお勧め!

私は今日は家でチーズを楽しむことに。買ってきたのはフランス、アルザス地方の牛乳チーズ「プチ マンステール」と、ロワール地方の山羊チーズ、クロタン ド シャヴィニョル ドゥミ セック

どちらも、チーズ好きにはたまらないけど、チーズを食べなれない方にはちょっと強烈?

マンステールは納豆のようなニオイ。表面は菌が繁殖していて薄いオレンジ色。好きな人は皮ごと食べるけど、苦手な人は皮を取ると、意外とあっさりしている。今日のマンステールはまだ若く、ニオイも控えめで食べやすい感じ。(写真はチーズの向きが上下逆になっててごめんなさい)

同じアルザス地方のワイン品種、ゲヴィルツトラミネルと一緒に食べると、ゲヴィルツトラミネルのライチのような華やかな香り、スパイシーな風味とあいまってとても美味しい! このチーズには、クミンシードを添えて食べるのもお勧め。口の中がさっぱりする。

クロタン・ド・シャヴィニヨルも、見た目はカビにまみれて黒いし、中を切ってみるとポロポロしているし、最初食べるときはびっくりした。でもこれが美味しいんだ!

今回はドゥミ・セックといって、程よく水分が抜けて熟成されたもの。私は山羊のチーズが苦手だったけど、クロタンのドゥミ・セックを食べて山羊チーズが好きになった。栗みたいにホクホクして、塩味の中にもほんのり甘みも感じる。

こちらには同じロワール地方のワイン、サンセールがおすすめ!サンセールの爽やかな酸味が、クロタンにとっても良く合う。

チーズはちょっとずつ、長い期間楽しめるし、その間の熟成度会いによっていろんな楽しみ方があるので大好き。まだまだ残っているので今度はサラダに入れたり、いろんなバリエーションを楽しんでみようと思う。

プチ マンステール

クロタン ド シャヴィニョル ドゥミ セック

ベブレンハイム・アルザス・ゲヴィルツトラミネール[2005]ドメーヌ・トラペ

アンリ・ブルジョワ  サンセール・ラ・ブルジョワーズ [2005]


酒で憂さ晴らしは逆効果?東大教授がラットで実験(読売新聞)

嫌なことを思い出した直後にアルコールを摂取すると、その嫌な記憶が強められるということを、東京大学教授がラットの実験で見つけたそうだ。

ほぉー。お酒で嫌なことを忘れるっていうけど、確かにお酒飲みながらのグチは長々としているから、それもあいまって、より記憶に残りやすいのかもねぇ...

でも、この原理って逆にも使えそう!

良いこと、楽しいことを思い出した直後にアルコールを摂取したら、きっと、そのいい記憶って定着するんじゃないだろうか?

この記事について日経新聞朝刊では、こんなことが書かれていた。(以下引用)

アルコールは記憶力を低下させるが、それは覚える段階だけで、いったん覚えたものを思い出して記憶に固定していく段階では、逆に記憶を強める効果があるらしい。

だったら、記憶を強めるのは何も、悪いイメージじゃなくてもいいわけなんだから、良いことを思い出して記憶を強めるように戦略的にお酒を飲んだら、きっと楽しさも増大するはず!

しかも、アルコールによって覚えたものを固定することができるのなら、例えばソムリエの勉強をしている人がワインの情報を昼間に暗記して、それを夜、実際にワインを飲みながら思い出すっていうのは、理にかなってるんじゃないかな?

さあ、これで、酒好きがお酒を飲んでいい理由がもう一つ増えた!

酒好きに都合が悪い新聞記事も自分におもいっきり都合がいいように解釈できる。これもある種の酒好きが持つ才能かも(笑)

hitashimame.jpg

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ブログを最近始めた、という方から、「どうしたら、そんなふうにおいしそうな写真が撮れるの?」と質問があった。

私はワタミ時代、商品部でメニュー撮影にも携わっていた。そのときに学んだことや、2003年から今まで、約5年間blogで食べ物写真をひたすら撮り続けている経験って、やっぱり蓄積されて、皆さんに「美味しそう!」って言ってもらえるようなノウハウになるんだなぁー、と、とても嬉しかった。

今回は、その自分なりのノウハウについて語ってみようと思う。参考にしていただければ幸いだ。

ポイントは3つ。
1.カメラの質より、光の質
2.これでもか、と、思いっきり接写する
3.盛り付けにも配慮する

具体的に説明しよう。

1.カメラの質より、光の質
私は、特に特別な一眼レフなどはつかっておらず、ただのデジカメをずっと使っている。(機種はソニー サイバーショット DSC-T30

もちろん一眼レフのちゃんとしたののほうが、画質はキレイだし、おいしそうに撮れるとは思うけど、毎日持ち歩くのは大変!コンパクトなデジカメでも十分。

カメラより大事なのは、光!明るいところで、できればやわらかく日光が注ぐところで撮れるとこんな感じにキレイに撮れる。(直射日光がギラギラするところで撮ると、影が余計に強調されてしまってあまりおいしそうじゃないから注意)

s-bagel-style2.jpg s-pan-kyo-shitsu-bagel.jpg

また、器は明るい色のほうが光をやわらかく反射するので料理の美味しさが際立つ。上左の写真は白いランチョンマットの上にベーグルを並べてみた。右は、シンプルな白い器に盛ってみた。器には全くお金がかかっていないけど、なんだか上品になるのは光のマジック。

また、フラッシュは厳禁!理由は直射日光と同じ。食べ物に変な影をつけてしまうからだ。フラッシュつきの写真は、ホンモノの美味しさを見た目のせいで半減させてしまうと私は思っている。お店で料理の写真を撮るときなども、迷惑になるので控えるべきだ。

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夜写真を撮るときは、フラッシュをたきたい気持ちはぐっとおさえて、より明るいところに料理をもっていく。上の写真は、我が家で夜に撮ったもの。オレンジ系の明かりの下で、温かい雰囲気になる。

2.これでもか、と、思いっきり接写する
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料理の全体像を見せたい、とお皿が全部見えるように撮る方!気持ちはわかるけど、美味しく見えない。場合によっては上の写真のように、メインとなるパン全体を見せなくっても、近づいて撮ることで十分美味しさが伝わる。また接写の際は、デジカメのマクロ機能をonにするのが、美味しくみせるポイント。

s-asahirugohan.jpg

↑この写真も、お皿全体は写してないけど、おいしそうでしょ?

s-gopan-danmen.jpg

こんな風に、パンの断面を接写してもOK。

3.盛り付けにも配慮する
お店の料理はすでに盛り付けに配慮されたものがでてくる。お店に行ったとき、そんな盛り付けノウハウをしっかり盗んでくると、自宅で料理をして写真を撮るときにも使える。

おいしそうな料理は、たいてい、真ん中をこんもりとさせていて、野菜などの配色のバランスもいい。決して無造作には料理を置いていかない。

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↑の料理は、普通に小鉢によそえばただの漬物だけど、こんな風に、中をこんもりさせて、ちょっとずつ細長いお皿にもれば、なんとなくデリ風に早変わり。

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ただ、チーズをおせんべい状に焼いたチーズも、野菜をバランスよく加えて巻くだけで、一気にパーティフードに。

s-wataoko5.jpg

※↑の写真は番外編。調理の動きを見せることで、おいしそう!という気持ちを高揚させるような効果も演出できるので、覚えておくと便利!

以上、3つのポイント
1.カメラの質より、光の質
2.これでもか、と、思いっきり接写する
3.盛り付けにも配慮する

これを気をつけるだけでも、グン、とおいしそうな写真が撮れるようになって、ブログを書くのが楽しくなるのではないだろうか。

他になにか、自分なりのTipsなどお持ちの方、教えてください!

s-remo.jpg

私の実家、福島県に「柏屋」という老舗のお菓子やさんがある。

このお店は「薄皮饅頭」が有名なのだけど、それ以外にも洋菓子や和菓子を多く出している。その中で私のおすすめは「檸檬(れも)」というお菓子だ。

直径5cmくらいのチーズタルトで、控えめな甘さにさっぱりしたレモンの風味が利いていてものすごく美味しい。実家に帰る度に自分用のお土産として買ってきてしまうくらいはまっている。

そんな大好物の「檸檬」を、両親がお土産に持ってきてくれたのだった。

わーい!

まずは単品でいただく。

ニューヨークタイプのチーズケーキにレモンの爽やかさをプラスした感じ。くどくなくて何個でも食べてしまいそうだ。

bordeaux-white.jpgこれだけでも十分美味しいのだけど、ふと思いつき、家にあった白ワインをあわせてみることにした。

あわせてみたのは近所のコンビニ(ミニストップ)にて購入の、DOURTHE(ドゥルト)社のBordeaux White 2003。ソーヴィニヨン・ブラン種とセミヨン種のブレンドで、確か1050円だった。(うちの近所のミニストップはコンビニなのに安くて美味しいワインが揃っているのでけっこうお気に入り)

ソーヴィニヨン・ブランは青リンゴや柑橘系を思わせるようなフレッシュな酸味がある品種。セミヨンはその酸味を和らげるような、柔らかな甘みがある品種だ。ソーヴィニヨン・ブランのサッパリした感じ・セミヨンのマイルドな感じと、檸檬のサッパリした甘さはひょっとしたら合うのでは?と思い挑戦してみたのだった。

試してみると、やはり想像通りのぴったりな組み合わせだった。

普通はこのような辛口白ワインと甘いデザートをあわせることは考えられないのだけど、今回は甘さが控えめでかつ爽やかな酸味がある檸檬と、同じく爽やか系のワインが寄り添うように合ってしまったので我ながらびっくりだった。新たな驚き!

s-capli.jpgホントはこのカプリ風サラダ(トマト・モッツァレラ・バジルのサラダ)とあわせようと思って買ってきたワインだったのに、あまりに合うのでどんどん飲んでしまい、サラダにあわせる前になくなってしまいそうな勢いだった。

(このサラダとも、モッツァレラのサッパリさとワインが調和して美味しかった♪)

甘いデザート+甘いワインという組み合わせはよく聞くけれど、サッパリ系のデザート+サッパリ系のワインというのも合うんだ!と嬉しい発見だった。


■柏屋 檸檬(れも)の商品紹介のページ
http://www.usukawa.co.jp/products/saijiki/saijiki.html

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ちえ(池田千恵)
メールアドレス:chakichieあっとまーくyahoo.co.jp

CONECTA代表
・図解化コンサルタント

公式ブログ:「人を動かす1枚パワポ」

詳しいプロフィールはこちら

2009年ホノルルマラソン完走を目指してます。「2009年ホノルルマラソンを目指して!」




mixiコミュニティ「早朝グルメの会」管理人やってます。
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≪メディア掲載履歴
(一部)≫

■アサヒビール「夢×挑戦ブログ」に「ゴクゴクの日」で掲載(2007年8月)

■「世界で最も影響力のある50のブログ」のひとつ、GIGAZINEに「ゴクゴクの日」で掲載(2007年5月)

■発行部数60万部のフリーマガジン「R25」に「ゴクゴクの日」で掲載(2007年4月)

■PHPカラットに「早起きOL」で掲載(2007年1月)

■J-WAVE「ブログオン」に「チーズプロフェッショナル」で出演(2006年10月)

■酒業界専門誌「酒販ニュース」に「ゴクゴクの日」で掲載(2005年5月)

→ 詳細はメディア掲載履歴に!

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